あんしん生命のご案内

引受保険会社「東京海上日動あんしん生命保険株式会社」のご紹介

東京海上日動あんしん生命保険株式会社は、東京海上ホールディングス株式会社の100%子会社です。東京海上ホールディングス株式会社とは、東京海上日動火災保険株式会社などを傘下に持つ持株会社です。

1996年4月に施行された新保険業法により、生損保の相互参入が実現され、同年8月に東京海上あんしん生命と日動生命が設立されました。両社は2003年10月に合併し、「東京海上日動あんしん生命保険株式会社」としてスタートいたしました。

東京海上グループの一翼を担う生命保険会社として、「お客さまの信頼をあらゆる事業活動の原点におく」との経営理念に基づき、生命保険事業を通じて『あんしん』を提供することにより、豊かで快適な社会生活と経済の発展に 貢献してまいります。

格付け情報 「あんしん」が信頼につながる。信頼が「あんしん」をお約束する。

国内外の権威ある格付会社から、高い格付を取得しています。 日本格付研究所(JCR)による保険金支払能力格付 AAA 格付投資情報センター(R&I)による保険金支払能力格付 AA+ スタンダード&プアーズ (S&P)による保険財務力格付

「保険金支払能力格付」は保険金支払債務を契約どおりに支払うことができる能力の程度を比較できるように等級をもって示すものです。

「保険財務力格付」は、保険会社が提供した、あるいはS&Pが信頼できると見なす情報源から得た情報に基づいて、保険会社の保険金を支払う能力に関し、保険会社の財務内容についての意見を示したものであり、将来の保険金等の支払を保証するものではありません。格付は、個別の保険契約の加入、解約、継続を推薦するものではありません。

* 格付は各格付会社の意見であり、変更されることもあります。

最新の状況は、各格付会社のホームページなどでご確認ください。

(2008年10月1日現在)

ソルベンシー・マージン比率でも健全な経営性を指し示しています。 2,766.7%

ソルベンシー・マージン比率とは、突発的かつ多額の保険金支払や資産の大幅な価格下落など、通常の予測を超えて発生するリスクに対応できる「支払余力」を有しているかどうかを判断するための行政監督上の指標のひとつです。200%を超えていれば、健全性についてのひとつの基準を満たしているとされますが、この比率のみをとらえて経営の健全性の全てを判断することは適当ではありません。

(2008年3月末現在)

※本ページは商品の概略のみをご説明したものです。
ご契約の際には「パンフレット」「契約概要/注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

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